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西荻窪教室
3/3【西荻窪】新たなスタート
3月2日(月)・・・
朝8時半にはウェブ上で合否の確認ができるとあって、
西荻窪教室では朝から生徒たちからの報告を今か今かと待っていました。
とはいえ、生徒さんにとってはそのまま入学手続きへと向かう、
慌ただしい1日の始まりでもあります。
手続きを優先するのは当然なのですが、夕方あたりまで連絡を待つ時間は、
毎年のことながら私にとってもハラハラするものです。
今年、都立入試に挑んだ西荻窪教室の中学3年生たち。
残念ながら、全員合格の結果を届けることはできませんでした。
全員を合格に導けなかった私たちが言うのはおこがましいかもしれませんが、それでも伝えたいことがあります。
「どうしてもチャレンジしたい」と、これまでにない集中力を見せてくれた生徒さん。
2月、疲労困憊になりながらも、体調を崩すギリギリまで走り抜いた生徒さん。
彼らが積み上げてきた受験の価値は、決して合否だけで決まるものではないと思います。
朝から教室を開けて、彼らと共に走り切った日々を振り返ると、
もう一度同じことをやりたいか?と聞かれればイヤかな…と言いたくなるほどハードな日々でした。
しかし、点数にこだわり、誰にも負けない量をこなそうとがむしゃらに頑張った経験は、
それ自体が大きな財産です。この経験は必ず今後の勉強や大学受験へと繋がっていくはずです。
……と、つい感傷的なことを書きたくなってしまいますが、
私たちはしっかりと結果を分析し、来年の受験生へと活かしていかなければなりません。
新高校生の皆さん。新しい生活を思いっきり楽しんでください。
そして、たまには教室に顔を見せに来てくださいね。
(壮行会の動画は、恥ずかしいのであまり見返さないでください)
久保田
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(TOMAN)








