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大泉南教室

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試験範囲!

中1の石神井・大泉中を除き、試験範囲が出揃いました。
※まだ配布されてない学校の生徒さんは、受け取った日に必ず持ってきて下さいね!

石神井中・関中の2年、大二中の1年に関しては、ほぼ予想通りの範囲です。
我々の目標である「試験範囲表が配られた時点で英数の提出物は半分以上終わっている」は、多くの子が達成できたようです♪

現在理社国の復習・暗記がだいぶ固まってきているので、週明けには演習に入れる子がほとんどでしょう。

大二中の2年は予想外に歴史の範囲が広かったですね。(前回の内容も復習で入ると判明)
とは言え、まだまだ間に合うレベルです。ってことで、週明けにはここの解説を追加しますね!


さてさて、なかなか勉強をしない子がよく言うお決まりの言葉に
「試験範囲が配られるまで、どこをやるかわからない」というものがあります。

いやいや、百歩譲って、「どこまで試験範囲になるかがわからない」は認めましょう。
でも、試験範囲のスタートは「前回の範囲の次から」に決まってるでしょ!!!

また、今までずっと提出物になってたワークは今回も間違いなく提出物になるに決まってます。
学校の授業で使うものは除き、試験範囲が配られる前からできることなんて山ほどありますよ!

これくらいの先読みはちょっと考えれば誰だってわかります。
結局上記の言葉を放つ子は「やらないための言い訳」を作っているに過ぎません。

その点、うちの子は偉い!←正確には「偉い子が多い」ですね。まだまだ甘い子もいます。ただし、そういう子を鍛えなおすのが私の得意技ですよ♪


結果は行動の先にあるものです。
結果が欲しいなら、結果よりも行動を重要視しましょうね!

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